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巻き編みの種類と方法

穴の開いたビーズやパーツを他のパーツやチェーンにつなぐ方法として、ワイヤーやピン類を使った巻き編みがよく用いられます。
様々な方法がありますが、ここでは代表的なやり方を図解します。




【Aリンク】
9ピン・Tピン・丸ピンに適します。
使用するパーツ通したとき、6〜7mm程度飛び出す長さのピンを使用するか、長めのものを切断して使用してください。




【Iリンク(片側シャンク編み)】
パーツと輪に間に隙間を作り、ピンの先を2〜3周巻きつけて隙間を埋めます。





【Eリンク】
線材を使用し、貫通穴パーツの両側に輪を作る方法です。




【DEリンク(ダブルEリンク)】




【Fリンク(シャンク編み)】





【Gリンク】
線材を用いて横穴パーツを他のパーツとつなぐ方法です。





【Hリンク】